ウディネーゼ•オッド監督のインスタが細かい件。

2017年11月にウディネーゼの指揮官に就任したマッシモ・オッド監督。

現役時代はヴェローナやラツィオ、ミランで活躍し、2006年にはドイツW杯優勝、その翌年にはCL制覇をした名SBだった。

筆者はウディネーゼ監督就任時にインスタのフォローを始めた。現役の選手だと、こういった投稿が普通だ!

Un gusto @maluma

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ディバラを例にとると簡単なコメントだったり、一緒に写っている人のタグ付けと、とてもシンプルだ。

それでは、オッド監督はいかがだろう。

きょう正式に引退を発表したロナウジーニョとのツーショットだ。

だが、下の方をご覧いただきたい。タグ付けはロナウジーニョなのは分かる。しかし、ブラジルサッカー連盟(@cbf_futebol)や@instagrambrasilまでタグ付けをしている上、ハッシュタグ数がやたら多い。しかもフィルターをかけているように見える。フォロワーが11万人いるのに、まだフォロワーを増やしたいのだろうか。

しかし例外もある。今年1月1日の投稿だ。

Buon 2018 #happynewyear 💥💥💥💥

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ハッシュタグは一つ。ハッピーニューイヤーだけだった。

もう一つ気になった点がある。隣にいる奥さんだ。

 

ということで、今回の記事の結論。

 

オッドの奥さんは美しい!